らぶりー高田!

高田純次 適当伝説~序章・勝手にやっちゃいました~




「高田純次 適当伝説~序章・勝手にやっちゃいました」

還暦を迎えたという高田・ペ・ヨン純こと高田純次の適当伝説を観た。
いいのか、こんな60歳のおやじがいても!

「いいんです、彼のおかげで救われている人がたくさんいるはずです。」

「きっと、、、。

「多分、、、。」

いーすとうっど

センチメンタル・アドベンチャー




シブイなぁ〜イーストウッドのおやじは。
音楽に非常に造詣が深く、また自身も音楽をプレイする映像を見てうれしくなった。
ラストシーンからの続きが観たい!
そう思わせる映画はきっといい作品なのかもね。

ヒトガイキル

息子の部屋




映画「息子の部屋」を観た。
ヒューマンものを観ようと思った。
人は生まれた瞬間から死へと向かって生きている。
不遇の死であっても生まれたときから人生の期間は決まっているらしいね。
身内の死によって自分自身はどう変わっていくのだろうか?
悩み苛まれている私のテーマにピッタリのムービーだった。

幸せは身近に落ちている

今日は急遽出荷になり作業が変則的になった。
3月は年度末ということもあって、4月からの経営計画や書類の整理などをしていく予定。
過ごしやすい季節になっているので、子豚ちゃんたちもごきげんだ。

彼岸ということで今夜はオバーの家に行きご飯をたべた。
最近、オバーはカラオケに行っていないので行きたいと口にしていた。
ファンキーなオバーです。

帰宅して、レンタルしてきた沖縄芝居「相縁奇縁」とデンマークの映画「バベットの晩餐会」の2本を立て続けに鑑賞。バベットは質素な生活を描いた作品だが、ヨーロッパ的なつくりが好感。
幸せは大きいとか小さいとかいった尺度ではなく、その人自身のとらえ方一つで見方が変わるものです。
自身が幸せになるより、周りの人を幸せにしてあげたい、
そんな素敵な人が世の中にはたくさんいるのです。

久しぶりにウチナー芝居をビデオで観たが、うちなー喜劇は楽しい。
幼少から生活の一部だったうちなー芝居は、今ではビデオレンタル店に数多く並んでいるけど、やはり生で観たほうが数倍楽しい。
ここ数年、うちなーの役者さんたちと舞台を一緒につくってきて、より身近になった芝居。
稽古に立ち会ったりしながら思うのは、この文化を絶やすことなくずっと受け継いでいって欲しいと願うこと。
方言でしか表現できないニュアンスや風習、歴史など、もっと大事にしていきたいものです。

ヘンダーソン夫人の贈り物

ヘンダーソン夫人の贈り物 デラックス版




以前から観てみたいと思っていた映画だった。
事実をもとにしたストーリー。
劇場を買い上げてヌードレビューを興行する。
観ていてあっというまに時間は過ぎていた。
大富豪になったら私も劇場を買うのだ!
人生は楽しまなきゃ損!
そんなことを教えてくれる映画でした。
よかった。

不都合な真実

今日は宮崎県から農場を視察したいということで受け入れた。
その後、我々の子豚ちゃんを買いたいとの申し出があった。
今保留中です。

夜は「不都合な真実」を鑑賞。
これからは地球規模で物事を考えなくては!





エチオピア♪

ブロークンフラワーズ

映画「ブロークン・フラワーズ」を鑑賞。
劇中に流れるエチオピアの音楽はグッドでしたね。
もっとブラックユーモア溢れるストーリーかと期待した分、少々面白味に欠ける感。
花の寿命で時間軸の推移を表現したところは古典的な手法だが好感。
このところフランス映画三昧だったが、アメリカ作品は、、、。
きっといい作品にめぐりあえることでしょう!おんぷ



ガッジョ・ディーロ

今朝も目覚めの悪い朝を向かえた。
昨夜は眠るのもつらくて、クラシックの音楽をかけながら横になっていた。
ブラームス、グリーグ、ハチャトゥリヤン、プロコフィエフなど、、、。

点滴を打ちに病院へむかった。
点滴中に看護師さんらの話しが聞こえ、医療業界も大変なんだなぁと思った。
医療費負担の問題や今後の福祉についての課題、いろいろ、、、。

それにしても最近の注射針って全然痛くないのにはびっくりした。
意識がモウロウとして感覚が鈍っていただけか?

午後は映画鑑賞会を開催。
フランス映画「ガッジョ・ディーロ」
伝承音楽と踊りの中に込められた喜びや悲哀。
ジプシーの人々の生き様を、少しだけドキュメンタリー風に構成してあり、観る者を引きつける。
ローナ・ハートナーの素晴らしい演技も最高だった!


ミリオン・ダラー・ベイビー

ミリオンダラー・ベイビー




映画鑑賞タイム。
以前にも観たことがあるけど中途半端にしか観ていなかったので再度鑑賞。
久しぶりにクリント・イーストウッドをみたが、年を重ねても渋い役者だなぁ〜。
ヒラリー・スワンクの演技も良かった。
役者の迫真の演技は素晴らしい。
人は何故、何のために生きているのか?
自分の人生と重ねて考えるひと時となった。

懐かしい名前

ロイ・シャイダーが亡くなった。
闘病生活だったというが、久しぶりに名前を見たときすぐに「ブルーサンダー」を思い出した。
あのころは各家庭にビデオデッキが普及し、それとともにレンタルビデオショップがあちこちにあり映画三昧の日々を過ごしていたものです。
特にアメリカものを多く鑑賞していたが、一週間で何本の映画を観ていただろうか?
最近の映画は何だか話題性が大きくて肝心の内容があまりおもしろくなかったりして、しばらく映画鑑賞から遠のいていた。というかゆったりとした映画鑑賞の時間をあえて作らなかったのか?
いずれにしろ、今年はできるだけ多くの映画を観たいものです。
ロイのご冥福をお祈りします。

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